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★投資でお金を増やす事は、誰にでも可能です。

投資はお金持ちがするもの?

投資はギャンブル、だから怖いからやらない?

そう思っていませんか?

お金持ちは、もともと大きな資金があるから、銀行預金の金利の低い定期預金でも、増やす事が出来ます。でも、一般庶民は銀行の低い金利レベルでは、全然増えない。

複利で増やしていく事を知らないと絶対損です。

正しい知識を身に付けて、お金を増やす事は、誰にでも出来ます。

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投資信託『インデックスファンド』『アクティブファンド』最初に買うのは?

2013年10月06日


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投資信託を大きく分けると
 
『インデックスファンド』と『アクティブファンド』の2種類に分類されます。
 
『インデックスファンド』は
 
日経平均株価やTOPIX(東証株価指数)などの株価指数の動きと
 
同じ動きをするように運用すものです。
 
株式市場全体の値動きと同じ運用効果が期待出来ます。
 
投資にかかるコストも少ないのが特徴です。
 
『アクティブファンド』は
 
市場と連動せずに、運用会社のファンドマネージャーが投資判断をし、
 
日経平均株価やTOPIX等の、市場の指数よりも高い運用成績を目指すものです。
 
アクティブファンドは銘柄選択が難しいので、初心者はまずインデックスファンドから始めましょう。
 
投資信託には、販売手数料と信託報酬の2種類のコストが掛かります。
 
手数料もバカにならないので、ちゃんと確認しましょう。
 
販売手数料は、ノーロード(無料)の商品もありますので、
 
まずは、ノーロードの商品を買ってみるといいと思います。
 
信託報酬は、保有期間と残高に応じて、資産から差し引かれます。
 
また、その投資信託の期間も確認しましょう。
 
無期限のものと、償還期限(終了日)が決められているものがあります。
 
償還期限があるものは、期間に余裕のあるものを選びましょう。
 
たとえば、1~2年後に、償還期限が来るものを選ぶと、
 
その短い期間に価格が下がった場合、回復を待たずに終了となる可能性があります。
 
要するに、損失となってしまいます。
 
(確実に、1~2年で上昇すると思うのであれば、買ってもかまいませんが)
 
投資信託価格は、上がったり下がったりします。
 
下がっても、投資期間が長ければ、回復するまで待って売却が可能です。

 

 

 

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ブログ管理人のプロフィール

2013年10月03日


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初めまして、ハリーです。

私は、もともと金持ちではないどちらかと言うと、貧乏な家庭に生まれました。

お金が無いから、欲しいものをねだる事も出来なかった。

でも、なんとか食べていけたから、ちょっと貧乏だったのかな?

貧乏なのに、稼ぎ手の父が、突然の事故で亡くなりました。

ちょうど、中学三年の秋、進路決定の時期だった。

この時、『高校を出たら働かなければいけない』と考えて、

商業高校への進学を決めました。

中学では、テニス部だったので、

高校でもテニスをと思いましたが、

母に『部活はやらないで、家事をやってくれ』と言われ断念

高校を卒業するころ、姉は大学に進学していたので、

私も、もしかしたら大学行かせてもらえるかなと希望したが、

母に『働いて、お金を入れてくれ』といわれ、仕方無いと断念。

その後、経理関係の仕事をしながら、資格試験の勉強を始め。

資格試験勉強の学費が足りず、なんどもカードローンでやりくりしました。

カードローンは、利息が高いと知りつつも、今勉強する必要があると思っていた。

父の死をきっかけに、『人は突然死ぬ、自分もいつ死ぬか分からない』と考えるようになっていたから

だから、後悔しないように、『今なんだよ』って

カードローンは、絶対に返せる自信が、何故か有った。

あの頃、投資の知識があったら、私の人生変わってたなぁ・・・って。

今でも思います。

日本では、お金の教育ってしないですよね。

投資をする人も少ない。

お金持ちの家庭に生まれないかぎり、お金に支配される人生となってしまう。

投資は、お金に苦労している人が、豊かになれる一つの手段だと思います。

そんな、お金に苦労している人に少しでも役立てるように、

このブログで、情報を発信して行きたいと思います。

このブログを通じていい人間関係が出来るといいなぁ~!!

よろしくお願いします。

 

 

 

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駐日米国大使に、故ケネディ元米大統領の娘、気になる年収

2013年09月25日


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駐日米国大使に、故ケネディ元米大統領の娘、
 

キャロライン・ケネディさんが就任したニュース見て、
 
綺麗で、清楚な人だなぁ~って思った。
 
ハーバード大学、コロンビア大学法科大学院卒
 
職業、弁護士・作家
 
才色兼備って、あるんですねぇ・・・うらやましい・・・
 
で、
 
気になったのは、彼女の年収約27億だそうな
 
月換算すると、2千2百50万
 
その収入源は、
 
4つの基金・金融資産・不動産などと言う
 
本業の弁護士・作家の収入が、『など』の部分になっている
 
もともと資産家なので、そうだよねとも言えるが、
 
金融資産と不動産が重要な収入源になっている理想の暮らしですね。
 
アメリカでは、普通に投資をして金融資産を持っている人が多い
 
日本では、投資をする人は、かなり少ない。
 
働いて収入を得る以外の、収入源を持っている事はとても大切な事です。
 
もし、突然会社が倒産してしまったら・・・
 
もし、家族が病に倒れたら・・・
 
もし、災害に見舞われたら・・・
 
お金を貯めるのは、コツコツ少しづつ
 
でも、無くなる時は、何十万って一気に無くなっちゃうよね。
 
働く以外の収入源を持つ事を考えましょう。

 

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投資はしたいけど、どうしても怖くって手が出せない人へ

2013年09月05日


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私も昔は、『株とか投資は絶対にするもんでは無い』と思っていました。
 
『余裕資金が有って、これがゼロになっても後悔しないと思える人は、

やればいいんじゃない。私はやらないけど~』と思っていました。
 
ギャンブルだとも思っていた。
 
テレビドラマでは、『株で大損してねぇ・・・』
 
なんてストリーもよくある。
 
新聞では、『投資の損失を埋めるため、会社のお金に手を出した。』
 
なんてニュースもよくある。
 
でも、ある日給与が上がらない現実を知った時、
 
『このままでは、いけない』と危機感を感じました。
 
そんな時、何気なく立ち寄った本屋で手にした投資の本を読んで、
 
考え方が間違っていたんだと気づきました。
 
リスクを知り、正しく投資をすればお金は増えて行く、
 
むしろ始めない方が損失なんだと。
 
どうしても、怖くて不安な人は、
 
精神的な不安を、まず取り除くことから始めましょう。
 
とにかく最低限の金額から始めましょう。
 
一万円以内で買える商品もあります。
 
千円から積み立て出来るものもあります。
 
もし、数千円~1万円投資して、
 
それがゼロになったとしても、勉強代と考える事が出来ると思う。
 
『大丈夫だな。』と感じたら追加して購入すればいい。
 
銀行の定期預金をするのが、不安な人はいないと思います。
 
それならば、次のステップとして、日本の国債を買えばいいです。
 
銀行預金よりは、利率は高いし、為替レートの影響を受けないので、安心です。
 
ただ、国債は2年以内に解約すると、
 
貰った利息と解約手取りを合計しても、元本割れしますので、注意して下さい。
 
もちろん、リスクが低い分、株とかに比べたら、儲けは少ないです。
 
でも、まずは、投資に慣れる事が大事です。
 
少額から、リスクの少ない商品から始めて
 
精神的に投資に対する免疫力を付けていきましょう。

 

 

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アセットアロケーション(資産配分)が、資産運用では最も重要

2013年08月22日


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一つの銘柄に資金を集中させると

その銘柄が上がれば、非常に大きなリターンが入りますが、

もし、その銘柄が、下落した時には、ハイリスクです。

ですから、

資産を分散して投資することが重要なのです。

さまざまな商品に資産を配分して投資することを『アセットアロケーション』と言います。

投資の成果のほとんどが、このアセットアロケーションで決まると言われています。

長期投資の時は、

どの銘柄を買うかよりも

どのように配分するかが重要です。

アセットアロケーションは、

日本債権・外国債権・日本株式・外国株式・流動資産・その他

の資産に配分して投資する事をいいます。

6万から投資を始めるなら、それぞれ1万づつ購入するとか、

20万から投資を始めるのであれば、各商品を3万~4万購入すればいいです。

どれを少し多くするかは、リスクを考えながら、調整して下さい。

リスクをあまり取りたくないなら、日本債権や流動資産の方を少し多めに

少しリスクを上げて利益を上げたいなら、日本株式や外国株式の方を多めにすればいいです。

くれぐれも、全資産を日本株式だけとか外国株式だけとかの1種類に投資するのは、やめましょう。

個別の銘柄の将来予測は、プロでも難しいです。

ですから、

銘柄をどれにするか考えるよりも、

アセットアロケーション(資産配分)をどうするか考える方が、

リスクを減らす確実な方法です。

 

 

 

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投資用語 ストップ安、ストップ高とは?

2013年08月13日


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証券取引所では、市場の混乱を防ぐため
 

1日の価格変動の幅を一定の範囲に制限しています。
 

ネット証券の場合
 
『買い』や『売り』を入れる時に、
 

価格が、『○○ 円~ ○○円』と表示されているので、すぐに分かります。
 

その範囲でしか注文を入れる事が出来ません。
 

株価500円~1000円未満なら、±100円
 

株価1000円~1500円未満なら、±200円の範囲となります。
 
ストップ安やストップ高になると、
 

その株券の取引は、一時中断されます。
 

これは、株価の急速な変動によって投資家に、
 

不測の損害を与える事を防止するためです。

 

 

 

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金融商品のリスクには、取っていけないものと、効率的に取って、リターンを狙えるものがある。

2013年08月12日


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金融商品には、主に次の5つのリスクがあります。

リスクを正しく理解して、投資を始める事が重要です。

 

金融商品のリスクは

①価格リスク・・・金融商品は価格が上下します。この価格リスクはあらゆる金融商品に存在しますが、株式が価格リスクは大きいです。

②金利リスク・・・金利上昇によって、債権の市場価格が下落するリスクです。債権の利率が、5%なのに市場の金利が7%に上がったりすると、債権の価格は下がります。

③為替リスク・・・外国の資産に投資している場合、円から外国のお金たとえば、ドルとかに換えて投資をしている事になる。それを売ってお金に換える場合、ドルから円に換えて手許に入ってくる。外国の資産に投資した時点の円相場と売却して円に換える時の相場が上がっているか、下がっているかによって、手取りの額に大きな影響を及ぼす事になる。

④信用リスク・・・株式や債券は、その発行先の企業等が、倒産したり、破綻したりしたら、元本が戻ってきません。

⑤流動性リスク・・・売りたい時に売れないリスクです。たとえば、不動産は売りたい時に買い手がいなければ売れません。外貨資産は24時間取引が出来、流動性リスクは、低いです。株式取引は通常いつでも出来あすが、ストップ安になると売却出来なくなります。

 

5つのリスクの説明をしましたが、投資にはリスクがつきものです。

投資のリスクは、個々の商品で見るのではなく、資産全体で見て管理していけば、軽減出来ます。

リスクをトータルで管理する事は、重要なことなので、常に念頭に置いてください。

 

 

 

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金融資産を6つに分類して、組み合わせる。

2013年08月12日


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金融資産を分類して、カテゴリー別に分けたものを『アセットクラス』といいます。

次の6つに分類して、投資を考えよう。

①流動性資産(普通預金・郵便貯金・MRF)

②日本株式(国内株式・国内株式に投資する投資信託・ETF・ミニ株等)

③日本債権(日本の国債・日本企業の社債・MMF・国内債権型の投資信託・円の定期預金)

④外国株式(外国株式・外国株式に投資する投資信託等)

⑤外国債券(外国国債・外国企業の社債・外貨MMF・外国為替保証金取引等)

⑥その他の資産(金・不動産・不動産投資商品(REIT)・オルタナティブ投資商品等)

株式型は、高いリターン(利益)が、期待出来ますが、下落のリスクがあります。

債権型は、元本の安全性は高いですが、株式のようなリターン(利益)は望めません。

海外に投資するものは、為替リスク(円と外貨のレート差額が生じる)

それぞれ、メリットとデメリットがありますので、

うまくバランスを取って投資しましょう。

一つの種類に偏った投資は、リスクが大きかったりしますので、

分散投資を絶対に忘れないで下さい。

 

 

 

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日本国内で、円の資産だけを持つリスク

2013年08月09日


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日本は、輸入に頼っている国です。
 

原油・小麦粉・乳製品・・・・・
 

これだけ、輸入に頼っているので、

 
円安になれば物価が上がります。
 

海外に行かなくても、日本での円資産も、
 

円安によって価値が下がり、購買力が落ちます。
 

そうなると、外貨投資をしないリスクもあるのです。
 

円高になれば、外貨資産の価値は落ち
 

円安になれば、円資産の価値が落ちる
 

この事を考えて、
 

円の資産と外貨の資産の両方を持ちましょう。

 

 

 

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リスクのある投資より、銀行預金は、元本が保証されているから安全と思っていませんか?

2013年08月09日


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投資には、リスクを伴います。
 

銀行に預金していた方が安全と考える人も多いです。
 

しかし、インフレで物価が上がれば、その預金の価値は下がります。
 

今、5千万の家を買おうと思います。5千万の預金があったとすれば、すぐに買えます。
 

しかし、それを2年後、3年後に買おうとしたら、5千万で買えるでしょうか?
 

建築資材も値上がりますので、きっと買えないでしょう。
 

たとえ、建築資材の値上がりが無かったと考えても、
 

来年は、消費税率が上がります。だから、同じものは5千万では買えません。
 

銀行預金の利息は、物価の上昇率に全然追い付きません。
 

だから、投資をする事を勧めるのです。
 

そもそも、リスクの無いお金の殖やし方は、ありません。
 

しかし、リスクを上手く分散すれば、
 

トータルで、利益を出す事は可能です。

 

 

 

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