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★投資でお金を増やす事は、誰にでも可能です。

投資はお金持ちがするもの?

投資はギャンブル、だから怖いからやらない?

そう思っていませんか?

お金持ちは、もともと大きな資金があるから、銀行預金の金利の低い定期預金でも、増やす事が出来ます。でも、一般庶民は銀行の低い金利レベルでは、全然増えない。

複利で増やしていく事を知らないと絶対損です。

正しい知識を身に付けて、お金を増やす事は、誰にでも出来ます。

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アンリさんとキルギスさん2人投資家がいました。あなたは、どっちのタイプ?

2013年08月08日


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アンリさんと、キルギスさん2人の投資家がいました。

二人とも、100万のお金を元でに投資を始めました。

1年目20万の利益が出ました。(2人とも同じ投資成績でした。)

キルギスさんは、その儲かった20万で、ブランドドレスを買いました。

アンリさんは、儲かった20万も合わせて、また投資に回しました。

2年目・3年目とずっと毎年20万の利益を出しました。(2人とも同じ)

キルギスさんは、毎年20万のドレスを買いました。

アンリさんは、毎年儲かった20万を、次の投資に回しました。

そして、10年後・・・・・

キルギスさんの手許には、100万のお金と10着のドレスがあります。

アンリさんの手許には、6,191,736円のお金があります。

もし、10年目にアンリさんが20万のドレスを10着買ったとします。

アンリさんの手許には、4,191,736円のお金と10着のドレスがあります。

貴方は、どちらの投資家になりますか?

 

 

 

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複利計算とは?お金を増やすために重要な言葉です。

2013年08月07日


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投資やお金を増やす上で、とても大切な考え方が「複利」の考え方です。

長期的に大きな資産を形成することを簡単にするための必須な知識なのでぜひ知っておいて下さい。

複利を知り、それにしたがって行動すれば、誰もが必ずお金持ちになることが可能です。

この考え方を知り完全にものにして、いつでもイメージすることができるようになれば、

あなたに大きな結果をもたらします。

この考え方を知り、早くに行動を起こせば、お金持ちになるということは、

特別な才能や運やツキ、そして高収入すら必要な要素では無いのです。

私は、20歳の時に、この知識があったらなぁ・・・って。今でも思います。

そしたら今頃は・・・。なんて、考えます。

商業高校出身なので、複利と言う言葉と計算方法は、10代の時に知っていました。

ですが、

これと実際の自分のお金に結び付けて考えた事が無かったのです。

『お金を貯める=銀行にコツコツ貯めていく』と言う考え方しか無かった。

それに、投資商品の知識も無かった。

すごく残念!と思う。

でも、貴方は縁あってこのサイトに訪れてくれました。

きっと貴方の将来に役立つことでしょう。

では、複利とはいったい何なんでしょうか。

 

お金を運用(貯金したり、投資したり)すると、利息が付きますね。

その利息の計算方法には、2つあります。

一つが、『単利計算』で、もう一つが『複利計算』です。

単利とは、元金だけに利息が付くものです。

複利は、元金とそれについた利息にも新しく利息がつく計算方法です。

たとえば、100万を年利20%で、10年間運用したとします。

単利の場合

1年目の利息は、100万×20%=20万

2年目の利息は、100万×20%=20万

3年目の利息は、100万×20%=20万

4年目以降も同じ計算で、毎年20万の利息が付きます。

複利の場合

1年目の利息は、100万×20%=20万

2年目の利息は、(100万+20万)×20%=24万

3年目の利息は、(100万+20万+24万)×20%=28.8万

4年目の利息は、(100万+20万+24万+28.8万)×20%=34.56万 となります。

もうお分かりだと思いますが、1年目の利息は同じですが、

2年目は、複利の場合1年目に稼いだ利息についてもさらに利息が付くのです。

利息にさらに利息が付くので、増え方が違います。

10年目の結果を比較すると

単利だと、100万のお金が、400万(元金と利息の合計)になっています。

複利だと、100万のお金が、619万1千736円になっています。

219万余りの差が出ています。

では、20年だとどうなるか

単利だと、元金と利息の合計は、500万

複利だと、元金と利息の合計は、3千333万7千600円です。

40年だと、

単利の元金と利息の合計は、900万

複利の元金と利息の合計は、14億6千977万1千568円です。

すごいと思いませんか?これが複利の力です。

だから、投資は早く始めるに越したことはありません。

20%と言う利率は、証券投資では可能な利率です。

ただ、リスクの高い低いによっても変わります。

あまり、リスクを取りたくない人は、10%位の利率で運用すればいいのです。

複利の考え方を意識して行動することは、貴方の将来に絶対に役立つことでしょう。

 

 

 

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非課税口座NISA(ニーサ)の申込みには何が必要か?

2013年08月05日


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非課税口座NISA(ニーサ)を開設するには、

始めて、その証券会社を利用する場合、

まず総合取引口座の開設が必要になります。

総合取引口座開設後に非課税口座NISA(ニーサ)の申込みをしますが、

『住民票の写し』と『非課税口座NISAの届出書』の提出が必要となります。

平成25年1月1日時点の住所が記載された住民票の写しが必要です。

平成25年1月1日以降に転居のある方は、

『住民票の除票の写し』と本人確認書類の提出が必要となります。

NISA(ニーサ)口座は、

平成26年1月1日時点で、20歳以上で日本国内に居住していれば、開設可能です。

 

 

 

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NISA(ニーサ)とは?税金が非課税になる制度

2013年08月01日


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最近よく耳にする。

 

NISA(ニーサ)って何かと言うと。

 

所得税を非課税にする優遇措置です。

 

株式投資等にかかる税金を最大で、10年間非課税にするという制度です。

 

株式等の売却して利益が出た場合や配当を貰った時は、

 

現在10%(所得税7%+住民税3%)の税金が掛かっています。

 

その税率はもともと20%ですが、今は特別に優遇して、

 

10%に下がった税率で、課税されています。

 

それが、

 

平成26年から、元の税率20%(所得税15%+住民税5%)に戻るのです。

 

そこで、登場したのがNISA(ニーサ)です。

 

NISA(ニーサ)とは、『少額投資非課税制度』の事です。

 

少額と言う言葉から分かるように、投資額全ての、売却益や配当が非課税になるわけではありません。

 

年間100万の投資を限度として、投資した年から5年間は、売却益や配当は非課税になります。

 

100万を超える投資については、20%の税金が掛かる事になるのです。

 

年間100万だが、平成25年から平成30年まで毎年100万投資すると、

 

100万×5年で、最大投資額500万が非課税になります。

 

100万投資後5年間ですが、さらに翌年6年目から、5年間持越す事が出来るので、

 

通算10年間の非課税と言う事になる。

 

NISA(ニーサ)は、証券会社の総合取引口座を開設するだけでは、適用されない。

 

別途NISA(ニーサ)の専用口座の申込みをしないといけないので、

 

証券会社の口座開設をしたら、NISA(ニーサ)の申込みもしよう。

 

NISA(ニーサ)の受付は、10月1日から始ります。

 

今のところ、一ヶ所の証券会社にしか、申し込みは出来ないので、

 

複数の証券会社を利用している人は、

 

一つを選ぶ必要があります。

 

複数の証券会社でも、NISA(ニーサ)が使えるように、

 

政府は改正の検討に入っていますので、

 

今後のニュースに注目しよう。

 

決まったら、こちらのサイトで報告しますね。

 

 

 

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証券口座は、一般口座と特定口座どっちがいいのか?

2013年07月31日


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証券会社に口座を開設するとき、
 

一般口座か特定口座か選択する必要がある。
 

特定口座はさらに、
 

『源泉徴収あり』か、『源泉徴収無し』の選択の必要がある。
 

特定口座とは、
 

個人投資家に代わって証券会社が1年間の損益計算をしてくれる制度です。
 

さらに、『源泉徴収あり』を選べば、証券会社が取引ごとに税金を清算してくれる。
 

それで、確定申告は不要となっている。
 

しかし、損失が出た場合、次年度に損失を繰越したい場合は、
 

必ず確定申告をしないと、損失の繰越しが出来ない。
 

細かい計算が苦手な人や、忙しい人は、特定口座の源泉徴収ありが便利です。
 

私は、所得税法の知識があるので、自分で計算・確定申告は出来ますが、
 

手間がかかるので、特定口座の源泉徴収ありにしています。
 

そして、確定申告が必要な優遇措置を受ける時は、
 

特定口座で源泉徴収された後の資料を、証券会社に出してもらって、
 

確定申告をしています。
 

『特定口座の源泉徴収なし』は、
 

証券会社が損益の計算まではしてくれますが、
 

税金の清算はしてくれないため、
 

確定申告は必要です。
 

確定申告は自分でしなければいけませんが、
 

損益の計算がされた資料を証券会社が出してくれるので、
 

申告の負担は軽くなります。
 

一般口座は、
 

損益の計算も確定申告も全て自分でやらないといけませんから、手間がかかります。
 

しかし、証券税制の特例では一般口座しか使えないものもあります。
 

(これは、平成13年9月30日以前に買った株式が有る場合に取得費の特例なので、関係無い人が多いと思う。)
 

また、自分で確定申告をする場合、

配偶者控除や国民健康保険税の計算にも影響してくる。
 

以上の事を検討すると、
 

『特定口座源泉徴収あり』の方が無難だと思います。

 

 

 

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証券会社口座開設申し込み

2013年07月25日


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証券会社を選んだら、さっそく申込みをしよう。

その前に、PC用メールアドレスが必要になりますので、メールアドレスを準備しておいて下さい。

フリーのメルアドでもかまいません。(後で変更も可能です。)

申込み手順は、次のとおりです。

まずは、選んだ証券会社のホームページにアクセスします。

トップページに『口座開設・資料請求』のアイコンがあるので、ここをクリック。

住所氏名等の必要事項を入力し送信します。

5日後くらいに、証券会社から入力内容が印字された『口座開設申込書』が送られてきます。

申込書に署名、捺印し、免許書のコピー等の本人確認書類と一緒に返送すれば、口座開設の申し込みは完了です。

その後、5日くらいで、取引に必要なログインIDとパスワードと利用の手引が配達記録郵便で送られてきます。

そのIDとパスワードで、証券会社のホームページにログインして、口座に資金を入金したら準備完了です。

 

 

 

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投資初心者がまず初めに買う商品は何がいいか?

2013年07月18日


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投資というと、すぐに株式投資を連想すると思いますが、

株について、知識が無い方は、

初めのうちは株式には手を出さないようにしましょう。

しっかり勉強してから始めましょう。

それでは、何を買えばいいのか?

まず。投資信託やから始めるといいと思います。

株式投資は1社の株のみ100株とか購入し、上がるのを待って売りますが、

その会社に、何らかの問題が起こればすぐに、株価は下落するため、

大きな損失となるリスクが大きいです。

しかも、購入単位が大きいので、多くの資金が必要です。

投資信託というのは、簡単に言うと『共同購入』のようなものです。

投資運用会社が、投資家からの資金をまとめて、小口では投資できない商品に投資します。

いくつもの会社の株式や債権を組み合わせてプロが運用するので、

一つの会社の株を買うより、リスクが分散されます。

また、1万円くらいから買えますので、投資を始めやすいです。

投資信託には、何に投資するかによって、以下のように分類されます。

株式投資型(株式に投資する。)

債権投資型(国債や社債などの債権に投資する。)

バランス型(株式と債券を組み合わせて投資する。)

その他(株式や債券以外の不動産等に投資する。)

大きくこの4種類に分けますが、これらの対象が、

国内のものか、海外のものかによって、

株式投資型は、国内株式型と国際株式型に分かれ、

債権投資型は、国内債権型と国際債権型に分かれます。

海外の株式等であれば、

円と海外通貨のレートの差額の影響を受けます(為替リスク)

投資信託の種類を組み合わせて、毎月すこしづつでも買い増していきましょう。

まずは、

国内株式型・国際株式型・国内債権型・国際債権型の4種類を購入しましょう。

 

 

 

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証券会社の選び方

2013年07月16日


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証券投資を始めるには、

証券会社で、口座開設が必要です。

証券会社選びのポイントは、

取り扱い商品が充実していて、各種手数料が低いところを選びましょう。

手数料は、ネット証券の方が店舗型証券会社より安いです。

売買委託手数料は、売り買いをするたびにかかるものなので、

低いところを選びます。

店舗型証券の場合、口座管理料として口座を持つだけで、年間3150円程度かかります。

ネット証券のほとんどは、管理料は無料ですが、申込み前に必ず確認しておきましょう。

取り扱い商品は、投資信託・外貨MMF・外国為替保証金取引等の品揃えが充実しているところを選びましょう。

少額の資金から始めるのであれば、

販売手数料が無料の(ノーロード)の投資信託を扱っているかも確認しておきましょう。

また、経営が安定している証券会社を選ぶことも大事です。

各社の内容を比較して、良い証券会社で口座開設をして、投資を始めましょう。

口座開設をして、一定の要件を満たせばキャッシュバックキャンペーンをやっているとこもあるので、

利用するといいと思います。

ネット証券の口座開設は、証券会社のサイトで必要事項を入力して、申し込むと、

数日後、書類が送られて来て、身分証明書等の写しと一緒に送り返せば開設出来ます。

その後、初回パスワードと開始の手引が送られて来て、いよいよ投資スタートです。

 

 

 

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証券投資の準備・ネットバンクの次にやることは?ステップ2

2013年07月13日


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ネット銀行の準備をしたら、

次は、証券会社選びと口座開設です。

証券会社は、店舗型かネット証券か決めます。

個人的には、ネット証券の方がおすすめです。

ネット証券は、手数料が安いし、

いつでも注文が出来るメリットがあります。

情報の収集がしやすく、

価格変動のグラフやニュースがいつでも確認出来ます。

仕事が終わって帰宅後、夜でも売り買いの予約が出来ます。

またネット証券では、投資の勉強材料が充実しており、

動画セミナーを見る事が出来、非常に便利です。

私は、以前、店舗証券を利用していましたが、

証券会社職員のアドバイスは当てにならず。

『絶対損失は無い』と買いを勧められた商品で、損をした経験があります。

結局、証券会社に責任追及出来ませんので、自己責任はとなります。

それならば、最初から自分で考えて、自分で決断していく方がいいと考えて

今は、全てネット証券に変更しました。

数字がいつでも見れるし、

会社の財務情報やニュースがタイムリーに見れるので、

断然、ネット証券がいい・

もっと早くネット証券にすれば良かったと思います。

 

 

 

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証券投資を始めるには、まず何をすればいいのか?ステップ1

2013年06月26日


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『投資を始めたいけど、何から始めたらいいのか?』と考えている人もいると思います。

まず最初にすべき事は、

インターネットバンクの準備をしましょう。

ゆうちょ銀行・楽天銀行・ジャパネット銀行いろいろあります。

ゆうちょ銀行のゆうちょダイレクトは、おすすめです。

オークションの支払いや通販の支払いに利用出来る事が多く、

ゆうちょダイレクトは、ゆうちょ銀行間の振込手数料が月5回までは、無料なので、

持っていると何かと便利です。

楽天銀行も、楽天銀行間の振込手数料は無料ですが、

預金預け入れ時に、3万円未満だと手数料が掛かってしまいます。

楽天は、ショップも銀行も証券もあり、ポイントも制度もあるので、使い方次第では便利です。

自分の環境に応じて、ネット銀行を選んで、

一つの銀行または、複数のネット銀行を契約しておくといいでしょう。

申し込みから、口座開設まで、日数が、2週間くらいは掛かりますので、

早めに手続きをしましょう。

 

 

 

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