ゆうちょ銀行の利便性が無くなった

目安時間:約 7分

 

 

ゆうちょ銀行の手数料改定により

ゆうちょ銀行を使うメリットが無くなりましたね

 

時間外手数料が、無料なのと、硬貨の出し入れが出来る

のが、すごくありがたかったです。

それが無くなれば、他の地銀と何ら変わりません

 

硬貨入金は、改定後も、窓口であれば

50枚までの硬貨は、手数料がかかりません

ATMだと、1枚でも手数料がかかります

 

この間、500円貯金箱を開けて、

を普通預金口座へ、入金しようと、

手数料無料の範囲50枚を持って、ゆうちょ銀行へ行きました

 

窓口へ行くと、

銀行員さんが、『枚数数えましたか?』と聞いてきた

私:『はい、数えたと言うか、1枚7gなのでグラムで

グラムで計算して、50枚分350gです。』

と答えると

 

銀行員さん:『ここで、今、数えますか?』

 

銀行員さん:『このまま受け付けて、機械に通したら、

一枚でもオーバーしてたら、550円手数料出ますよ』

 

そう言われたら、不安になってくる

一枚多いから、その一枚を返して

50枚を入金処理してなんて事は、出来ないとの事

 

間違いなく50枚だと思いつつも

もしもに備えて、数えることになった

窓口カウンター硬貨を広げて

こんな光景見た事ないよね

お客さんは、他に居なかったので、

迷惑にならなくって良かった

 

無事50枚確認出来て、入金して帰って来た

 

そんな事があって、硬貨を貯金箱で貯めるのは、

止めた方がいいと思いました

キャッシュレス化に伴い、現金を使う事が

あまり無くなっていますし、時代の流れですね

 

最近、ゆうちょ銀行から『個人情報提供依頼』の案内が送られて来て

なんでも、マネーロンダリング、テロ対策の為だとの事

 

個人の勤務先や年収、預金口座の利用目的等の

細かい情報提供を要求している

 

これは、詐欺なのか?と思ったが

本当に、ゆうちょ銀行から送られている本物だった

 

お財布代わりに使っている口座で、

大きな金額を動かしている訳でも無いのに

何故、そこまでの個人情報を渡さないといけないのか?

疑問に思います

 

マネーロンダリングとかテロとか

口座の入出金のの内容を見れば分かるはず

なのに、そこまでの細かい個人情報を要求するのは

理解出来ない

 

疑義のある口座のみ対象にして、

個人情報の提供をしてもらえばいいのでは?

口座保有者全員にするのは、

銀行の事務処理も大変だと思います

 

細かい個人情報を提供して、

そこから、個人情報漏洩する事の方が怖いと思います

なので、情報提供書類は、提出しない事にしました

 

その後、ゆうちょ銀行のATMへ行った時の話です

 

通帳を記帳すると、通帳を入れているのに

何故か、取引明細書の紙が同時に出て来た

不思議に思って見ると

 

備考欄に、個人情報を提供をするように記載されている

なんか、不快だなと思いました

 

残高確認後、

再度通帳を入れて、出金をすると

また、取引明細書が一緒に出てくる

同じく、備考欄に、個人情報を提供するように記載されている

 

しつこいなぁ・・・・

 

これじゃあ、ATMに行くたび、この紙が出てくるんだね

ゆうちょ銀行に行くのが、嫌になって来た

 

ゆうちょ銀行は、

証券会社への送金や、引き出し先の口座としても使っています

今後、別の銀行へ変更して、極力、

ゆうちょATMへは、行かないで済むようにしたいと思い始めています。

 

細かい個人情報の提供が、金融庁からの要請だとすると

他の銀行も、提出依頼をしてくるでしょう

その提出が、義務化される時が来るかもしれない

 

そうなると、細かい個人情報を、あっちこっちに提出するのは、

避けたいので、

取引銀行を最低限に絞って、整理、解約して行こうと思います

 

考えてみると、私は、ネット銀行を

楽天銀行

PayPay銀行

住信SBIネット銀行

持っています

 

楽天銀行は、出金時に手数料が掛かるので、

今は使っていないままです

 

PayPayは、月1回のみ、入出金手数料が無料で、

その後は、3万以上の入出金でないと、手数料がかかります

 

住信SBIネット銀行は、

一定回数出金手数料無料

一定回数送金手数料無料(どこの銀行へ振込でも)

SBIネット銀行と三井住友銀行への振込は、回数無制限で手数料無料

住信SBIネット銀行は、今一番使い勝手がいいです

 

証券会社への送金や、出金は、

ゆうちょ銀行から、住信SBIネット銀行へ

変更して行こうと思います

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

投資は、やった方がいいの?銀行預金は、安全?投資をしないリスク。

目安時間:約 3分

 

 

 

スーパーに行くと、いろんな商品が値上げされています

1商品、10円とかでも無く、もともと1,000円もしなかった商品が

300円とか強気の値上げがされているのを見ると、ため息が出ます。

 

給与は、上がらないのに、物価だけが上がっていく

コロナの自粛生活が終わると、

インフレの苦しみに耐えて行かないといけなくなるんでしょうね

 

投資に否定的な人は、

投資は、博打、大きな損をする

といった事を口にする。

 

銀行に預金していた方が、いいと言う

銀行預金は、元本が減らないから、安心安全だと

しかし、考えて見て下さい

 

例えば、

銀行預金に1,000円の預金が有ったとします

今まで、1,000円で買っていた米が、

1,300円に値上げされたら、

 

銀行預金の1,000円を引き出しても、米は買えません。

どこかから、300円持って来ないといけません。

 

無ければ、借りて来ないと、ご飯が食べられません。

借りてくる=借金が増える

今までと同じ生活をしていたのに、おかしいですよね。

 

これは、貨幣(お金)価値が減ったと言う事なんです

物価の上昇に、預金の利子が追い付いていないので、

銀行に預金していても、安心安全とは言えず

 

投資をしないリスクもあるんだ、

と言う事を理解して欲しいと思います。

 

お金を運用し、複利で増やして行く

『お金に働いてもらう』と言う思考を身につけましょう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

投資はしたいけど、どうしても怖くって手が出せない人へ

目安時間:約 3分


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私も昔は、『株とか投資は絶対にするもんでは無い』と思っていました。

『余裕資金が有って、これがゼロになっても後悔しないと思える人は、

やればいいんじゃない。私はやらないけど~』と思っていました。

ギャンブルだとも思っていた。

テレビドラマでは、『株で大損してねぇ・・・』

なんてストリーもよくある。

新聞では、『投資の損失を埋めるため、会社のお金に手を出した。』

なんてニュースもよくある。

でも、ある日給与が上がらない現実を知った時、

『このままでは、いけない』と危機感を感じました。

そんな時、何気なく立ち寄った本屋で手にした投資の本を読んで、

考え方が間違っていたんだと気づきました。

リスクを知り、正しく投資をすればお金は増えて行く、

むしろ始めない方が損失なんだと。

どうしても、怖くて不安な人は、

精神的な不安を、まず取り除くことから始めましょう。

とにかく最低限の金額から始めましょう。

一万円以内で買える商品もあります。

千円から積み立て出来るものもあります。

もし、数千円~1万円投資して、

それがゼロになったとしても、勉強代と考える事が出来ると思う。

『大丈夫だな。』と感じたら追加して購入すればいい。

銀行の定期預金をするのが、不安な人はいないと思います。

それならば、次のステップとして、日本の国債を買えばいいです。

銀行預金よりは、利率は高いし、為替レートの影響を受けないので、安心です。

ただ、国債は2年以内に解約すると、

貰った利息と解約手取りを合計しても、元本割れしますので、注意して下さい。

もちろん、リスクが低い分、株とかに比べたら、儲けは少ないです。

でも、まずは、投資に慣れる事が大事です。

少額から、リスクの少ない商品から始めて

精神的に投資に対する免疫力を付けていきましょう。

 

 

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複利の効果を理解しよう。2人投資家の物語。あなたは、どっちのタイプ?複利の力

目安時間:約 2分


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複利の効果を、理解出来るように
物語を作ってみました。

アンリさんと、キルギスさん2人の投資家がいました。

二人とも、100万のお金を準備して、投資を始める事にしました。
1年目20万(20%)の利益が出ました。

(2人とも同じ投資成績でした。)
キルギスさんは、その儲かった20万で、
ブランドドレスを買いました。

アンリさんは、儲かった20万を使わず。
元手資金100万円と合わせて、
120万円にして投資を継続しました。
2年目・3年目とずっと毎年20%の利益を出しました。(2人とも同じ)
キルギスさんは、毎年20万のドレスを買いました。
アンリさんは、毎年儲かった20%の利益を、次の投資に回しました。
そして、10年後・・・・・

キルギスさんの手許には、100万のお金と
10着のドレスがあります。
アンリさんの手許には、
6,191,736円のお金があります。
もし、10年目にアンリさんが
20万のドレスを10着買ったとします。

アンリさんの手許には、4,191,736円のお金と
10着のドレスが残ります。
貴方は、どちらの投資家になりますか?

 

 

 

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借入金返済・・・元利均等払いと元金均等払い、どっちが有利?

目安時間:約 3分

借入をすると、月々いくらかづつ返済していきます。

毎月返済しているお金には、『元金』と『利子』の二つが含まれています。

あなたが、今支払ったお金が、

元金の支払なのか利子のなのかを知る事は、とても大切です。

借入の返済方法には、大きく分けて2つあります。

『元利均等払い』と『元金均等払い』です。

『元利均等払い』は、

元金と利子を合わせた返済額が、

毎月同じ額になるように、支払う方法です。

借入金の金額と元金と金利、返済期間が、決まれば

トータルでいくら利子を払わなければいけないかがわかります。

その利子の合計と元金を合計して、返済回数で割れば、

一月あたりの返済金額が決まります。

毎月同額を、最後の返済月まで支払う方法です。

『元金均等払い』は、

もともと借りている元金を返済期間で均等に割り、

それに利息を加えて返済していく方法です。

利息は、元金の残高に計算されるので、

最初は利息が大きく元金が減るにつれて利息が少なくなります。

各月の返済金額は違います。

最初は返済額が多くなり、

返済期間が経過するにつれ、月々の返済額は少なくなっていきます。

多くの場合『元利均等払い』が選ばれます。

最初のうちは支払額が少ないのと、

毎月定額なので分かり易いと考えるからでしょう。

金融機関も、

『こちらの方が、お客様負担が少なくて、よろしかと思います。』と勧めてきます。

でも、これが罠なんです。

『元利均等払い』の場合、返済当初は、利息分を先に払っていく仕組みになっています。

元金の返済がメインになるのは、随分期間が経過してからです。

元金がなかなか減らないというのは、その分利息が多くなる事を意味します。

元金を先に払うか、利子を先に払うかは、とても大きな違いになります。

じつは、金利を先に返済する方が圧倒的に不利です。

同じ借入金額・同じ利率・同じ返済期間で比較計算すると、

支払う金額は、『元利均等払い』の方が圧倒的に多いです。

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リボ払いは、お得なのか?リボ払いの罠知ってますか?

目安時間:約 3分

リボ払いは、分割払いの一つの支払方法ですが、

『毎月○万円だけ』と定額を支払う方法です。

クレジットカード会社は、積極的に『リボ払い』を勧めてきます。

『ゆとりを持って返済』

『毎月の返済額が変わらないので安心』

『リボ払いにするとポイント2倍』

『リボ払いの返済を設定すると、キャッシュバック○千円』

等々

毎月の返済が減ると言うことは、

一見『借り手にやさしい契約』のように思えますが、

そうではありません。

『リボ払い』にすると言う事は、

支払うべきお金を先延ばしにしていることです。

毎月の返済額が減れば減るほど、

返済し終わる日は遠いのです。

借金の期間が長くなると言う事です。

それだけ、利息も多く取られます。

しかも、リボ払いの利率は、

分割払いより高い利率で設定されています。

『毎月、同じ金額だけ払っていればいいから気にならない』

と考えているあなたは、危険です。

新たに買い物をしても、

リボ払い選択しておけば、月額の引落しは変わりません。

そのため、負担が軽いように感じ、気にならないのです。

ですが、新たに買い物をすれば、

先延ばしにする返済額は、当然増えます。

その借金は、遠い将来の自分が支払うのです。

さらに、怖いのは、

CMなどで宣伝されているリボ払いは、

『元利均等払い』だと言う事です。

返済期間が延びるにつれ、

計算上の利子がどんどん増えていきます。

そう。『毎月の返済額に占める利子の割合が増える』

つまり元本の返済がなかなか進まなくなるのです。

さらに、この利息は『複利』で計算されています。

より一層利子が増え、完済しづらくなるのです。

クレジットカード会社からすれば、

威力のある『複利』でできるだけ長い期間、

借金してもらいたいのです。

だから『リボ払い』を勧めるのです。

決して、あなたのためではありません。

自分は、

『消費者金融から借金なんてしてないし、多重債務者にはならないよ』

と思っているのかもしれませんが、

クレジットカードのリボ払いで、

『破産』に追い込まれる可能性がある事を知っておきましょう。

保険は、掛け捨て型と積立型どっちがいい?

目安時間:約 3分


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保険は何のためにかけるのか?

それは、万が一の時に、多額の出費をするのを避けるためです。

保険料は、支払わなければいけませんが、
保険に入っていれば、万が一保険事故が起きた時には、

ほとんどの損失をカバーしてくれます。

保険料を払いたくないので、自動車保険すら入らず。

自動車を運転している人がいますが、

とても恐ろしい事です。

万が一の事が起こらなければ、問題はありませんが、

もし、万が一の事が起こった場合、

損害額が、あなたの支払能力を超えるでしょう。

海外旅行に行く時、保険を掛けていなかったため、

現地で、病気をして海外の医療機関を利用し、

多額の医療費を請求され、持ち家を売って支払った人さえいます。

保険に入っていなければ、致命的に負け再起不能となるかもしれません。

その保険ですが、掛け捨てか積立型かどっちがいいのか、

よく友人同士話題になります。

積立型は、何年か後にお金が返ってくるので、お得感があるようですが、

積立型保険は、保険料が高く付きます。

結局、積立型保険は、

掛け捨て部分と積立部分の両方の保険料を合わせて払っている事になります。

私の個人的な意見ですが、保険は掛け捨てで、保険料を安くした方がいいです。

そして、別に銀行等に貯蓄をすればいいのです。

積立型保険は、通常解約出来ない期間が決まっていて

その期間に解約すると、

積立てたお金から大幅に手数料を差し引かれて戻ってきます。

銀行預金は、好きな時に引き出せますが、保険はそうではありません。

そう考えると、積立型の保険をする意味がわからなくなります。

お金を貯めたいのであれば、自分で預金すればいいのです。

私なら、積立保険料部分を投資に回します。

ただ、積立型保険に加入すれば、強制的にお金が引き落とされ、

貯蓄に回されます。

自分の力で貯金出来ないという人には、

積立保険も意味があるのかもしれません。


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演歌歌手の畠山みどりが都内の自宅の家賃を滞納で訴えられたニュースを見て

目安時間:約 3分

昨日の、ニュースで、演歌歌手の畠山みどりさんが、

家賃滞納で訴えられたと言うニュースが報道された。

私は、畠山みどりさんと言う人物を全く知らなかったんですが、

『バブル期に株に手を出して莫大な借金を背負った』と書かれている。

『手を出して』と言う表現なんですが、

株式投資が悪いことと言う視点に立って書かれている。

メディアが読み手を操作してしまっていますね。

株式投資は、決して悪い事では、ありません。

勉強もせず、知識を持たないでやっている事がいけないんです。

もし何かあったら、どんなリスクがあるのか?考えずに投資をする事がいけないんです。

芸能人のニュースに多いですよね『株で大損して財産を失った』とか、

『株で失敗○○億の借金を背負った』なんて事が、

そもそもよく分からないのが、『株で失敗するとなぜ借金を背負うのか?』が理解しがたい。

株は、買った金額以下になったら、もちろん損失が発生する。

その会社が倒産してしまえば、株価はゼロになり、買った金額が戻って来ない。

つまり、投資した資金が消滅するだけのはずなのに、なぜ借金が出来るのか?

有るお金で、株を買っていたのでは無く、借金をしてそのお金で株を買ったか、

もしくは、有り金全部を株の購入に充てて、株が暴落したため、

生活費を借りる事になったから、借金を背負った?

おそらく、前者の理由だと思います。

そもそも、前提が間違っている。

貯めたお金で、株式投資はやるべきです。

絶対に、借入したお金で株式投資はしてはいけません。

そして、徹底したリスク分散が投資の世界では、一番大切です。

一つの銘柄だけに多額の金額を投資するのは、危険です。

株式だけの投資をするのも危険です。

 

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定年後の再雇用で、給与が半分は違法?

目安時間:約 3分


 
 

定年の年齢が延長されて、再雇用となると

 

ほとんどの場合、給与が下がります。

 

その給与が下がった事に対して、過去に訴訟がありました。

 

(平成22年の大阪高裁の事例)

 

社員が、定年を迎えて嘱託社員として再雇用され

 

 

業務の内容は、正社員の時と全く変わらないにもかかわらず

 

給与は、半分になった。

 

社員は、それを違法として訴えた

 

裁判の結果は・・・・

 

違法性は無いとして、会社が勝訴となりました。

 

高年齢者雇用安定法は、

 

社員本人が希望する場合は、定年後も延長して、再雇用する事を義務付けていますが、

 

給与が下がらないように保護はしていません。

 

定年で、社員の身分である雇用契約が一旦リセットされ、

 

再雇用契約は、新たな契約となります。

 

給与が半分でも、法律上問題はありません。

 

下がった給与を提示され、そのまま我慢して働くか、

 

退職するか

 

その年で、転職は難しいですね・・・

 

定年はまだ先の事と思っていても、時が経つのは早い

 

先の事を考えて準備しておかないと、

 

悲惨な事になります。

 

年金だけでは、とても暮らしていけません

 

自分の身は自分で守らなければいけないと思います。

 

 

 

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投資の話し  もっと早く教えてくれてたら、今頃は・・・と言う友人

目安時間:約 3分


 

 

 

 

会計事務所に勤める友人に、
 

数年前に投資を始める事を勧めると、

 

『うん!やる教えて』とあっさり決めた
 

手続き方法を教え、最初の商品を買うところまで、手伝ってあげました。
 

最初は、5万くらいを入金して商品を買い
 

その後、毎月の給与やボーナスからすこしづつ入金したりして、
 

今では、100万くらい投資している。
 

ほんの2~3年の間に、利益が50万といい結果

 
友人は、投資信託だけしか買っていません。

 
株式型・債権型・国内・海外の
 

投資信託をいろいろ組合せて買っています。
 

この間、『もっと前に投資を知っていたら、今頃はもっとお金が貯まっていたのにねぇ・・・。』
 

と、ぼやいていました。

 
投資をしてない銀行預金の頃に比べると、50万も利益が出たんだから、

 
本当は、その50万の方に感謝すべきだよね・・・・

給与の2~3ヵ月分くらいを、お金さんが働いて稼いでくれたんだから、
 

でも、人間って欲張りだから、もっと前で知ってたらと思うよね・・・

 
私も、そう思っているので。

 
投資を始めるのは、いつでも遅くはないが、若ければ若いほどいいのだ。

 

 

 

 

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